恋が歩き出したら犬が走らない日

まだ誰にも理解不能な肉球へダイブ

次男の初めての救急受診。経過記録は大事。

週末から1歳半の次男が熱を出して帰ってきました。

あまり熱は出さず、長引く事も少ないのでいよいよ冷え込んできたか!いという気分です。

週も空ければ元気になるかなと思っていましたが

日を追う毎に悪化していきました。

休みでしたので、救急で受診しました。

その時には39℃以上の熱となり、やや焦りました。

ただ、子供も二人目ですので一人目のように狼狽える事は少なくなりました。

ある程度食べられて、水も飲んでいたらまずまずかなと思っています。

それにほっぺたを赤くしながら鼻水も出ている状態で遊ぼうとするのです。

子供のこういう所は本当に凄いなと思います。

鼻水が苦しそうで、痰も切れず、休み明けに受診したところで、吸入をしてもらいました。

座薬も何個か使ったのもあり、次第に熱は下がってきました。

結局、Rsウイルスに感染していました。

一緒に過ごしていた5歳の息子は元気満々です。

いっぱい病気をしては救急に走ったりしていました。

今では多少のウイルス位は跳ね返す程の体力がある事を感じ嬉しい限りです。

次男もしばらく、色んな病気になりやすいとは思いますが、大事にならないように見守っていきたいと思っています。

取り合えずは、有給がもうないので、元気に保育所に行って欲しいと思っています。

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