恋が歩き出したら犬が走らない日

まだ誰にも理解不能な肉球へダイブ

私の癒しの瞬間となる銀杏拾いです。

去年から始めた銀杏拾いに、今年はだいぶん慣れてきました。
午前の散策を兼ねて出向く、銀杏拾いです。

けれども今年は、少し前年より落ちていらっしゃる銀杏が少ない気がするのです。

私は落ちていらっしゃる銀杏を狙うのですが、木を揺さぶって銀杏をゲットしたいパーソンもある様です。
また旦那で銀杏の枝をゲットする為に、しごく様にとするパーソンもいらっしゃる。

いくら落ちてある銀杏を狙うにも、少し私はやましい思いもあります。
明るくなる直前の時期に行くことが目立たなくてよいのですが、今年3回拾いに行ったのも明るくなっていました。

私が狙う銀杏の木の近くには、多くの銀杏の木があります。
でも著しい銀杏があるのは、ただ1書籍の木だけなのでその木の下で狙うのです。

包みにはディスポーザブルのビニール手袋両者と、百均のビニールとを二枚持ち歩く私の癒しの期間です。

食するまでには少し手間も掛かりますが、またこういう課題が楽しみでもあります。
バケツに水をはり、3日にち銀杏をつけます。
ふやけた階段としてましたら、次はディスポーザブルの手袋をつけて内側の実を取り出します。
綺麗に洗って乾燥させれば、八百屋氏等で売る階段となります。

これを用紙の封筒にいれて、電子レンジでチンして固い殻を締め出す事で食する事ができます。
銀杏を触れる事で、私は秋を感じる事ができるのです。

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