恋が歩き出したら犬が走らない日

まだ誰にも理解不能な肉球へダイブ

2018-02-07
から sakata
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韓国のプロサッカーがまさかの9度目の名称変更ですって。

韓国プロサッカーリーグは、今季から1部リーグを「Kリーグ1」、2部リーグを「Kリーグ2」に変更するらしいです。

分かりやすくていいんじゃないのかしら、と思っているとなんとこれで9度目の名称変更なんですって。

Jリーグより10年早く創設された韓国リーグ。

当初は「スーパーリーグ」→「チュックテジェジョン」→「韓国プロチュック大会」→「コリアン・リーグ」→「プロチュック大会」→「K‐リーグ」→「Kリーグ」→「Kリーグ・クラシック」、2部を「Kリーグ・チャレンジ」→「Kリーグ1」、「Kリーグ2」で、今季最終決定みたいです。

実はこの名称、13年の名称公募で最優秀賞に選ばれたものなのですが、その時は、「K1、K2と短縮されて呼ばれる可能性が高くなる」と言うことで採用されませんでした。

K1と言えば格闘技、K2といえば韓国の有名なアウトドアブランドがあるそうです。

それらに間違えられるということで、却下になったようです。

しかし、なによりも懸念されたのは、「K1、K2ではJ1、J2との差別化が難しい」と言うことだったようです。

そういうメンツをかなぐり捨ててきた韓国リーグ。

呼び名はどうでも良いんですが、強くなって、日本にとって怖い存在でいてくれるんでしょうか。

2018-01-28
から sakata
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ゲスなことって本当にあるのかな?って夫婦の会話

一時期「ゲス不倫」って言葉が蔓延してたよね。

あれからそんなニュースばっかり続いてて、みんなバレないと思ってるのかなぁ??って不思議に思う。

男の人はわからないけど、女の人って大概のことは気づく人が多いよね。

男の浮気は遊びだけど女の浮気は本気っていうのと聞いたことがあるなぁ。浮気遺伝子っていうのがあるらしいよ!?本当なのかはわからないけど、家庭の環境も関係ありそうだよね。

っていう話を旦那にしたら「研究して発表してみればいいんじゃない!?」って真顔で言われた(笑)

前に付き合ってた人がさ、浮気ばっかりするような人でさ「浮気しない男はいない」って断言された。今思えばイラッとする言葉だけど、その言葉を聞いた瞬間そうなのか!?って思う自分もいたし、こいつちょっとおバカちゃんなのか!?(かなり優しい言い方ですっ)って思ったよね。まぁすぐにお別れしちゃったんだけどさ。

いやいやいや、浮気する人のほうが少ないんじゃないのか!?って思うのは私だけでしょうか?

実際、私の周りでは浮気、不倫は聞いたことがない。

旦那に浮気したい?って聞いたら「橋本環奈ちゃん可愛いなぁ?」だってさ。私も橋本環奈ちゃんだったら浮気するわな。え?違うか?笑

実際にそんなゲスの人に会っていろいろ聞いてみたいわ?

2018-01-21
から sakata
デジイチをゲット♪ はコメントを受け付けていません。

デジイチをゲット♪

欲しいと思いながらも、なかなか行動に移せなかったけど、

今年はついに買っちゃいました~

それは、デジタル一眼レフカメラ!!通称デジイチ♪

ずっと欲しかったけど、今までカメラをさわったこともない機械音痴の私がどこまで扱えるのか不安だったし、そもそもスマホでも十分キレイな写真は撮れるのに、わざわざ高いカメラに手を出す必要もないんじゃないか?とか、なにより本当に使うのか?と自分自身に何度も聞いたりして。

だけど、やっぱりちゃんとしたカメラで撮った写真は全然違っていて、

いろんな写真を見て『私もこういう写真が撮りたい!!』って強く思っちゃったんです。

いざ買おうと思ってネットでいろいろ調べてもどれがいいのかわからなかったので、

お店で店員さんに聞いて初心者でも迷うことなく使えるおすすめのカメラを買ってきました。

ついでに写真の撮り方みたいな初心者向けの本も一緒に♪

帰ってきて、さっそく撮ってみたけれど難しいですね。

だけど、楽しい~!!

まだまだ寒い日が続くけど、お家に引きこもってばかりもどうかと思うので、

晴れた日にはカメラを持って少しずつ出かけていろんなものを撮って行きたいなぁ~と思います。

もちろん、春になるのも今から待ち遠しくてワクワクしています♪

いろんな風景やお花を撮りたいなぁ~

2018-01-09
から sakata
会社の同僚が大がかりな整形手術をしてきました はコメントを受け付けていません。

会社の同僚が大がかりな整形手術をしてきました

会社の同僚が整形手術をしました。同僚といってもそこまで深い付き合いはないのですが、それでも毎日顔を合わせます。

大型連休の少し前から有休をとって休むと言っていたので、何だろうと気にはしていたのですがまさか整形手術だったとは。

よく上司も許可をしたなと思います。でもこれも個人の権利ですので仕方ありません。

私よりもかなり若い男性で身長も高く見た目もそんなに悪くないのですが、どうも自分の顔と目の形が気に入らなかったらしいのです。

手術のことはあまりおお事にしてほしくなかったみたいですが、会社に戻ってきたときに、目の周りが腫れていたので誰の目からも何かしたなというのは一目瞭然でした。

私は最初気づかないふりをしたのですが、本人が手術したということを伝えてきました。

さすがに目の周りことを隠せないと思ったのでしょう。

口の中から手術をしたらしく、かなり大がかりなものだったみたいです。

話を聞いているだけで痛そうで正直言って手術の内容は聞きたくありませんでした。

自分は自分の顔に全く興味がありませんし、ひげを剃ったり、鼻毛をチェックしたりと最低限のマナーさえ守っていれば何でもいいと思っていたのでが、身近な同僚は自分の顔に許せないぐらい強いコンプレックスがあったんですね。

しかも手術する程に。コンプレックスとは怖いものですよね。

2018-01-02
から sakata
ドラマ陸王の最終回は最高に感動的でした。 はコメントを受け付けていません。

ドラマ陸王の最終回は最高に感動的でした。

ドラマ陸王の最終回は最高に感動的でした。歴史ある足袋屋が現在の経済状況の中で経営難に陥り、打開策に行き詰まりながらいたところ、マラソンレースに観戦に訪れていた社長が快調に先頭を走っていた茂木選手が足を故障してもなおも走るのをやめない闘志を見て、この選手の為にランニングシューズを作りたいという意志を固めてそこから陸王という足袋から発想したランニングシューズに全てを賭けました。

靴底のクッション材やそれを覆う素材を開発して最高のシューズを手がけて茂木選手にプレゼンして、そこからは苦難の連続でライバル会社の妨害や買収企業の登場などにいつ倒産してもおかしくない状況の中でしぶとく生き残り策を案じ、最後の最後で茂木選手が陸王を履き勝利を収めることで見事に復活を遂げて以後大逆転の痛快劇でした。

人生に荒波はつきものですが、決してあきらめてはいけないという不撓不屈の根性を示してくれたドラマでした。私もマラソンを走っています。

マラソンから教えてもらうことは多いです。そしてマラソンを走る上で唯一頼りにするのはシューズだけです。私は練習用でミズノ、試合用でアシックスを履いています。この2つのシューズは切っても切れない大切なものとして大事にしていきたいと思います。

2017-12-25
から sakata
私の癒しの瞬間となる銀杏拾いです。 はコメントを受け付けていません。

私の癒しの瞬間となる銀杏拾いです。

去年から始めた銀杏拾いに、今年はだいぶん慣れてきました。
午前の散策を兼ねて出向く、銀杏拾いです。

けれども今年は、少し前年より落ちていらっしゃる銀杏が少ない気がするのです。

私は落ちていらっしゃる銀杏を狙うのですが、木を揺さぶって銀杏をゲットしたいパーソンもある様です。
また旦那で銀杏の枝をゲットする為に、しごく様にとするパーソンもいらっしゃる。

いくら落ちてある銀杏を狙うにも、少し私はやましい思いもあります。
明るくなる直前の時期に行くことが目立たなくてよいのですが、今年3回拾いに行ったのも明るくなっていました。

私が狙う銀杏の木の近くには、多くの銀杏の木があります。
でも著しい銀杏があるのは、ただ1書籍の木だけなのでその木の下で狙うのです。

包みにはディスポーザブルのビニール手袋両者と、百均のビニールとを二枚持ち歩く私の癒しの期間です。

食するまでには少し手間も掛かりますが、またこういう課題が楽しみでもあります。
バケツに水をはり、3日にち銀杏をつけます。
ふやけた階段としてましたら、次はディスポーザブルの手袋をつけて内側の実を取り出します。
綺麗に洗って乾燥させれば、八百屋氏等で売る階段となります。

これを用紙の封筒にいれて、電子レンジでチンして固い殻を締め出す事で食する事ができます。
銀杏を触れる事で、私は秋を感じる事ができるのです。

2017-12-18
から sakata
年齢なのになぜ持久走大会なのか? はコメントを受け付けていません。

年齢なのになぜ持久走大会なのか?

息子が生まれて今日で11年。手っ取り早いなあと感じる今どき。
5年生になり、体も大きくなってきたし、少しずつだけど独り立ちというか、自己主張がきつくなったというか。
「母ちゃん大好き」に変わりはないらしいが、最近は「たまにうざい。」と言われたりもする。
順調に成長している事だから美味しい反面、何とも言えない寂しさもある。
母も子離れを徐々に動き出しなきゃなーと、趣味なんていうほどのものではないけど、ミシンを通してみた。
やってみると案外楽しい。おいしい下手は抜きにして、布が形になったときの魅力は半端ない。
大げさなとおもう人もいるだろうけど、私はそう感じるのである。
魅力といえば、年齢の今日、その主役は持久走大会です。
「何で俺の年齢に持久走なんかやるん。年齢だから休む。」あんな意味不明な事を口走りながら、
学校へ向かった。
息子の言わんとする事は分からなくも乏しい。ただでさえ運動が得意ではないのに、なぜに苦しい思いを通じて長い距離を走らなければならないのか。
そもそも持久走大会がなぜ得るのか?そういえば「走り回る意味が俺には分からん。」とも言っていた気がする。
そういうぶつぶつと文句を言ってた息子を応援しに行ってきた。結果は完走。順番は気にしない。怪我無く一生懸命走ったからよし!
私を見つけてほんの少しにやっと笑った息子。まだまだ甘いぞ!
年齢なのに持久走大会、嬉しい思い出になったな。

2017-12-11
から sakata
フグと日本人っ! はコメントを受け付けていません。

フグと日本人っ!

先日のニュースでハコフグを釣ったので焼いて食べた人がフグの毒にあたったそうで、現代では誰でもフグに毒があるというのが共通の認識なのですが、何故、焼いて食べようと思ったのかが不思議でならないのですが、結果は当たり前の様にフグの毒に当たり、食中毒になったそうですが命に別状は無かったのが不幸中の幸いです。

それよりも不思議なのが、色々な所で言われていることなのですが、何故、日本人はそこまでしてフグを食べたいのかという点です。

毒があるのがわかっているのに毒の部位を取り除いてまで食べるようになったのも不思議ですし、まあ、私は食べたことがないので見聞きしたことでしか味を推察するしかないのですが、フグ刺しは硬いからなるべく薄く切るそうで、フグ刺しに関しては超美味しいというイメージはありません。

まあ、確かに旨いと言えば旨いのかもしれませんが、何故、そこまで日本人がフグに執着したのかが理解できませんし、ましてや毒の部分を糠につけて毒の成分を無くすというのを考え付くまでにどれだけの試行錯誤があったのかと考えると、何故、そこまでの執念を持ったのかがよく分かりません。

もしかしたら、昔はフグがいっぱい捕れてそれをどうしても食用に転化したかったのかもしれませんが、そう考えると食用にたどり着くまでに一体何人の犠牲者が出たのか想像もつきませんし、昔の日本の昔話にもあまりというか全然フグは出てこなかった様であり、一体いつ頃からフグを食べだしたのか興味はつきません。

現代では高級魚となってしまったフグなのですが、その食用の歴史を含めて謎の多い魚と言わずには言えないでしょう。

2017-12-08
から sakata
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温野菜一つでダイエットに成功しました!

私は、昔から太りやすい体質で油断をすればすぐに体重が増えてしまう。
大人になってから、体重の増加具合は更に加速し、しばらく油断をするとあっというまに3キロ~5キロほど太ってしまうので「これは危ないな。」と思った私は、長期にかけてダイエットすることを決意しました。

そのダイエット方法は「一回の食事に必ず温野菜サラダを付けること・必ずサラダから食べ始めること」というとても簡単なものです。
本で何かとダイエット法を調べたなかで、一番私に向いていみたいと思ったので選びました。

温野菜サラダをまずはじめに食するため、お腹が膨れるうえに血糖値の上昇を押さえることができます。
サラダで摂取した野菜のおかげなのか、肌荒れも以前より目立たなくなり、お通じもよくなりました。
そうして、お通じが良くなったこととはじめに野菜を入れるため、結果的に摂取カロリーが減り、自然とリバウンドすることなく体重をへらすことに成功しました。

こういうダイエット法のよいところは、無理な減食をしないのでストレスが溜まらないこと、体にも負担がかからないので綺麗に痩せこけることができるという点にあります。
私の中では、すでにダイエットというよりは自然ルーチンとして積み重ねることができるようになりました。
これからも体重維持につきこういう食生活をキープしていきたいと思います。